22 2017

馬鹿だけど、わかった気がした。哲学。




サルトルとか、ニーチェとか
ロシア文学、ドストエフスキー
とか、トルストイとか、
中学の頃、あまりにも人生に
悩みすぎて、頭悪くて内容たぶん
理解できてなかったのに、読みまくって
逆に発狂してた時期があった。
トルストイとか、あれはヤバイ。
真剣に読んで頭がおかしくなった。

太宰治とか、遠藤周作は、
まだ、内容理解出来たけど、
読みまくって
逆にしにたくなった。

でも、今日らいおんさんが教えて
くれたサイトの、一文に凄く
衝撃を受けた。

ゴールがあると期待するから、
人は苦しくなるのだ。

人生に意味があると期待(思う)から、
苦しくなるのだ。

ただ、人間はありのままで良いのだ。

ニーチェが、神は死んだと言った。

神がいないと、人は何も制約もなくなる。
罪も罰もなくなる。

そうなると、この世はなんだろう。

もう、発狂するしかなくなる。

以下引用文

「ブッダは決して「神」という言葉を使わなかった。なぜならそれは問題を生み出すからだ。彼は涅槃という言葉を使った。涅槃とは消滅という意味だ。ちょうどロウソクを吹き消すようなもので、ロウソクが消えると、ロウソクの存在が止む―意味が消えると、無意味さも消える。そして意味への切望といっしょに、あなたの中の何かも消える。それは何か?誰が人生に意味がなければならないと欲しているのか?その欲望がエゴを、エゴする(ego-ing)プロセスが生みだす。意味を探せば探すほど、突き進めば突き進むほど、エゴが生まれる。そしてあなたが死ぬとき、そのエゴだけは役に立たない。
人間は無用な情熱ではないが、エゴはそうだ。だが、あなたがエゴと同一化していたら、もちろん、あなたは無用であるかのように思える。」

わたしはIQ低いので、多分完全には
理解してないだろうけど、
どうして、この思想を誰もわたしに
教えてくれなかったのだろう。

とにかく衝撃を受けた。


うーん。馬鹿だから、文章
まとまらんw

なんだ、この言語能力の低さ。

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