28 2016

I'm 短距離走選手

暇なので、自分の存在価値自分の存在価値と詰めて考えている。

何もないが結果として出てくる。

虚しくなる。

もっと認められたくて、いつもいつも足りない。

あの頃の体験を凌駕するような成功をいつも渇望しているのだ。

40歳くらい生きたら、多分もう息ゼーゼーで走れない。歩くこともできない。

私は短距離走選手なのだと思う。

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