ぶちまけ脳みその詩
脳みそ脳みそぶちまけ脳みそ
死んだら死んだらぶちまけ脳みそ
それをからすがつついたーそれを通行人がきしょいといった
わたしはきしょない!!むしろーかわいいほうよ。
脳みそ脳みそぶちまけ脳みそ
コンクリートの上に真っ二つにわれた頭
鼻のところからさけてきれいにさけて
それをみて少女が笑った
脳みそ脳みそぶちまけ脳みそ
境界性パーソナリティ障害患者の日々思ったことを自分勝手に書き綴る日記
脳みそ脳みそぶちまけ脳みそ
死んだら死んだらぶちまけ脳みそ
それをからすがつついたーそれを通行人がきしょいといった
わたしはきしょない!!むしろーかわいいほうよ。
脳みそ脳みそぶちまけ脳みそ
コンクリートの上に真っ二つにわれた頭
鼻のところからさけてきれいにさけて
それをみて少女が笑った
脳みそ脳みそぶちまけ脳みそ
何か病んでた気分を発散させるために書いた小説。読み返しもしていないし。
誤字、脱文だらけだと思うが読むがよい。
テーマ:自作小説│ジャンル:小説・文学
散文
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│2008/03/14(金)23:32
まったくかいたおぼえのない(筆跡も違う)メモをみつけた。いつかいたのだろう。
人間の目と、棒に刺さったうんこの絵が描いてあるww
でもその横に私の字じゃない。だって、書けない漢字もかいてあるもん。
詩が書いてあった。
今日は雨だから 外には出ないで
風が強いから 〃
明日は早いから 〃
もう眠いから 〃
明日も明後日も 〃
死ぬまでそこにいるのか そのつもり
太陽の色がまだ 黒いときに目覚めて
月の面影に 煙を重ねて
足が腐っても 気にならないさ
歩くいみなんて どこにもない
幾千の星に 降り注ぐ星に
打ち抜かれて 僕は死ぬんだ
まーーーーーーーーーーーーーったく覚えていない。私以外に書く人間はいない。
私が書いたのだろう。たぶん薬で記憶が飛んでるのだと思われる。
だが筆跡がまったく違うのがカオスで怖すぎる。
おなかが空いた〜ああ何か食べたいと思うことがほとんどない。
例外として友と行く外食はだいすき。
ただなんとなく、空の胃に食べれるものを放り込むみたいな。
あーおいしい、とも思わない。味がないというのか。
とにかく食事は面倒だ。
そろそろ春の資格試験の時期なので、勉強を始める。
明日あさって、次の仕事について話し合うらしいが
なかったらどうするのだろう。
というか、派遣元すら、申し訳ないですけど........
と首になるような予感がプンプンする。
そうしたら家に帰る気はないので、他の派遣会社か
自分で仕事を探すしかない。
一人こうやってPCの前にじーっとしてると、何か
えたいのしれないもんが、うまくいえないが
死ぬとも違う消えるとも違う、ぐねんぐねんと
異次元空間に飲み込まれ、混ざり合ってしまうんじゃ
ないかなんて気がしてくる。
こわいよこわいよ。って言って助けを求めても、
周りの人間の目はみんなビー玉みたいになって、意識を伴わない
マネキンみたいにしか見えない。
そしてブラックホールは迫ってくる。
いや、気が付いたら私はそれに向かって追いかけていた。
私がブラックホールを追いかけていたのだ。
そうか。真実は失うことにある。
そして飛び込む。
この世で唯一存在した私が消える瞬間である。
テーマ:ひとりごと│ジャンル:日記
散文
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│2008/02/11(月)19:48
心が空っぽになった。
以前空っぽの中にあった唯一のモノ。
小さい空き缶をけると、
シロがそれを追いかけて取ってきて、
缶を俺の前まで持ってきた。
何度蹴っても、同じようにしっぽ振りながら
持って来るんだ。
シロの頭をなでてやるとうれしそうに
俺のほほを舐めたっけ。
でももう缶はない。
だからシロが現れることはない。
完全に空っぽになった。
さよならシロ
テーマ:自作詩│ジャンル:小説・文学
散文
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│2008/02/07(木)23:46
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Author:ひとめ
境界性パーソナリティ障害
や!と言われ
精神科で診察を受けている。
趣味はギターで作曲。
曲はリンクから聞けるがなにか?