category: 散文  1/1

イライラする。訳わかんないし。

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無視したりひどい事言ったり、自分のやったこと棚にあげたり、自分より下だと思ってる人間には冷たかったり、おう、本当にお偉い人なんですねあなた方は。友達欲しいと思ってるけど、なんか面倒くさそうだからやっぱいらないし。何が、つらい時でもがんばればよいことあるだよ、上っ面だけの偽善歌謡曲なんか大嫌いだ。いやーなんでこんなにいらいらするんだ。自分の書いてる文章にもいらいらする。何もかもにもいらいらする。泣き...

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(*´∀`*)

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もう考えても仕様がない。ので、もう考えません。友だちが欲しいです。何でもしゃべれる友だちが欲しい。バンドしたい。もう薬いっぱい飲むのはうんざり。でも、効いてるから私は落ち着いている。どうしようもないね。世の中、すべてがうまくいくわけじゃないけど、たまにうれしいこともあるから生きていけるのんえんえdfdfdfdfdfdふぁうぇたてえ、...

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便所の落書き

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神様それではひどいなり。(by神聖かまってちゃん)どうして人は忘れていくのですか。いつか全てが無くなった時、意味のあるものはなんですか?この世には絶望が存在しますがなぜですか??罪あるものが罰されず、のうのうのと馬鹿どもは今日も息をする。規則正しく生活して、生み出し形成されていく社会のなかではぐれ物にされた私は、今日も無能の夢をみます。「馬鹿はしね」って、これって正しいの?私にはわからない。...

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独り言

音楽は精神安定剤何処までも何処までも己を疲労させるイキルことは儚いそして隣の芝生はいつまでも青い君の合図で闊歩する油断は禁物振り返るな...

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無題

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なんで生まれてきたんだろうなんで生きてるんだろうなんで上手に生きられないんだろう気がつけば八方塞がりで私はどこにも行き場がなくて迷路のような道を右往左往している ↑ランキング参加中。一日一回ぽちと押してくれたら(  ̄ー ̄)となります。...

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惰性という歌

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寝ないといけないが寝れないザ不眠症一度薬の効くピーク時を逃してしまうとこうなるこういう寝れない深夜はむしょうにZAZEN BOYSのSABAKUが聞きたくなる泣ける音楽聞くと余計寝れなくなるのだがもういい。寝なくても。生きてるて何だろう。畜生。いつの間にか現れていつも間にか消えていく俺ら。たばこ燻らす 午前二時 星ひとつない空を眺める早く楽にさせて 苦痛が胸を押しつぶしそうだ朝起きる器械的に動く体神経はやたら過...

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惰性

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毎日しんどいしんどい言いながら生き続ける誰の為でもなく自分の為でもなくただの惰性で皆に罵られるさっさと働けもっと社会に貢献しろいやそれは己の声社会に恋い焦がれる己の声働いてなくてもくそして寝るだけでも生きてる意味ってあるのだろうか夢はあれどされど夢叶わぬ夢毎晩うなされる己を殺す夢この地獄からの解放を望む夢生きてる意味ってあんのこんな俺でもあんのなぜ誰も何も言ってくれないの ↑ランキング参加中。一...

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夜中0時の散文

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生きてる意味を知らんくせになんで生きてんのおのれがここにいる意味を追求せずに何の意味があるの何のために汗かくの幸福の為か快楽の為かその先に何がまってるかてまっくろけっけの落とし穴だけだよ何のために息をするの誰のために涙するの暗闇はいつか俺らを包むよヒシヒシと忍び寄ってるのが見えるか見ないフリなんかするなよ臭いものにふたなんかするなよこの世の悲劇や惨劇の全部誰が飲み干してくれんの誰が消化してくれんの...

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虚無

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消えてなくなる夢をみてる長い長いそれでいて儚い夢明日私はイナクナル未来を夢見ながら ↑ランキング参加中。一日一回ぽちと押すなよ。...

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ワイコ1

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小説なるものを気が向いたのでまた書いてみようと思った。未完になるかもしれぬが。ワイコ1今日は雨続き俺はいつものスーパーで買いだめしていたカップラーメンを食べながら一人思案していた思案というのは、殺人の思案だ殺人人をどうすれば殺せるかという思案俺はいつも一人こういう類の妄想で一日を費やしていた仕事はつい先月やめた今は実家暮らしで親のすねかじり一応再就職活動をしていたが、あくまでもフリでありこれから先...

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ぶちまけ脳みその詩

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脳みそ脳みそぶちまけ脳みそ死んだら死んだらぶちまけ脳みそそれをからすがつついたーそれを通行人がきしょいといったわたしはきしょない!!むしろーかわいいほうよ。脳みそ脳みそぶちまけ脳みそコンクリートの上に真っ二つにわれた頭鼻のところからさけてきれいにさけてそれをみて少女が笑った脳みそ脳みそぶちまけ脳みそ...

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田中 /愛の抗欝剤(未完)

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何か病んでた気分を発散させるために書いた小説。読み返しもしていないし。誤字、脱文だらけだと思うが読むがよい。会社の上司。部長がすごい剣幕でまくし立てるのを、私は意識を火星に飛ばしつつ、はいはい。と頷きながら、さも反省しているかのように頭に手をあて、へコヘコ、まさにへコヘコという擬音がぴったりな感じで、頭を何度も下げていた。「君は何考えてるのか分からない人間なんだよねぇ。そう必死に反省してるように見...

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カオスな詩

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まったくかいたおぼえのない(筆跡も違う)メモをみつけた。いつかいたのだろう。人間の目と、棒に刺さったうんこの絵が描いてあるwwでもその横に私の字じゃない。だって、書けない漢字もかいてあるもん。詩が書いてあった。今日は雨だから 外には出ないで風が強いから    〃明日は早いから    〃もう眠いから      〃明日も明後日も    〃死ぬまでそこにいるのか そのつもり太陽の色がまだ 黒いときに目覚...

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失うこと

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おなかが空いた~ああ何か食べたいと思うことがほとんどない。例外として友と行く外食はだいすき。ただなんとなく、空の胃に食べれるものを放り込むみたいな。あーおいしい、とも思わない。味がないというのか。とにかく食事は面倒だ。そろそろ春の資格試験の時期なので、勉強を始める。明日あさって、次の仕事について話し合うらしいがなかったらどうするのだろう。というか、派遣元すら、申し訳ないですけど........と首になるよ...

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シロ

心が空っぽになった。以前空っぽの中にあった唯一のモノ。小さい空き缶をけると、シロがそれを追いかけて取ってきて、缶を俺の前まで持ってきた。何度蹴っても、同じようにしっぽ振りながら持って来るんだ。シロの頭をなでてやるとうれしそうに俺のほほを舐めたっけ。でももう缶はない。だからシロが現れることはない。完全に空っぽになった。さよならシロ...

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死刑執行

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序章広い会場は至る所で華やかな社交風景が見受けられ、煌びやかなシャンデリアと優雅な音楽、そして美しいドレス姿の女性たちが花を添えていた。 大きな窓の外には、この界隈一帯の景色が見下ろせた。夜が深まり星が輝き始めると、それはロマンチックな眺めになり、まるで一枚の絵画のような趣さえ見せるのだった。 そんな窓外をぼんやり眺めている男がいた。陽気で親しげな集団から一人離れ、グラスを片手に何事か思案している...

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死刑執行

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「死刑執行」 目覚めたとき、私は白い壁の中にいた。 ただならぬ様子にハッと飛び起き、あたりを見回したが、暗い場所からいきなり光の渦中へ投げ出されたみたいに、目がくらんで何も見えなかった。真っ白い壁に囲まれた、それ以外、何もない部屋。 ただ呆然とするしかなかった。頭が朦朧として、ひどく痛んだ。 夢なのだろうかとぼんやり考えながら、いつもの癖で腰に手をやる。意外や意外、ポケットにはちゃんと煙草が入ってい...

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宇宙人ワイコ25点

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機械的に反復。アルゴリズムの中で繰り替えす記号の羅列が私の細胞分裂。0と1。永遠に反復。林林は闇の中でうずくまって呼吸をする。だけどそんな自覚も妄想なのかもしれない。消滅したときに初めて自分は存在したのだという証拠を残せるのだろう。自分はここに存在する限り、その存在を自分で認めることができない。他の誰かの、誰かの呼ぶ声で私は私の名前を知る。初めて自分はうずくまっていたのだと気がつく。呼ばれるまでは...

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